もっと暖気に生きてみませんか?

宇宙のルールに基づき、世の中の「今」をみてみよう。きっと答えがみつかります。

「現代の魔法使い」 PartⅡ

引き続き「現代の魔法使い」 PartⅡ をお届けします。「現代の魔法使い」 PartⅠ を先にお読みになってからこちらをお読みください。テクノロジーが発展したら、健常者も障がい者も区別はないし人と機械も違いはないし、男だろうが女だろうが関係ない。みんなに覚えてほしい重要なことがあって今僕らが標準って言っている人間って昔の人が人間とは何かというのを考えて、その上で法律を決めてつくったものが多いです。男女を平等...

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「現代の魔法使い」 PartⅠ

今日のタイトル「現代の魔法使い」とは5月28日のブログ「フューチャリスト」から「ナウイスト」へ PartⅠ で紹介した落合 陽一くんのことですが今日は今年の5月20日(土)、秋葉原にて開催された彼の講演会 「魔法の世紀を生きる子供たちへ」 の一部分をPartⅠ・Ⅱ にわけて紹介します。落合くんといえば研究者、筑波大学学長補佐、またPixie Dust Technologies.IncのCEO。最近はテレビなどに出演し、そのたくさんの肩書きや見た...

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「良いかもの習慣」を身につけよう。

早速ですが、理論では精神的ゴミは「風」を使い生命・寿命のゴミは「雷」そして、物質・経済・お金のゴミは「雨」で 浄化・消化する。さらに、ゴミの量と「風・雷・雨」の強さや量とは比例しゴミが大量に出されたときは、暴風雨・台風・強雷・洪水などで浄化・消化する。浄化・消化とはこれからの時代に使えなくなるこれまでの時代 = ヨルの時代の価値観や常識・知識・記憶といった私たちの体内や脳や心に一杯溜っている不要物...

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「やってみなはれ。」

今日のタイトルの 「やってみなはれ。」 はご存じの方もおられると思いますがサントリー創業者鳥井信治郎氏が、ことあるごとに口にした言葉。そんな彼の生前は「どんな苦境に陥ちこんでも自身とその作品についての確信を捨てず たたかれてもたたかれても、いきいきとした破天荒の才覚を発揮しつづけた人であった。」といわれています。「やってみなはれ。やらな、わからしまへんで。」「机上の空論には、何の意味も無い。」 と...

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時代が変われば「東大生」も変わる

お盆休みも終わり、今日から「戦いの場」へ という方も多いと思いますが決して無理せず、楽に・樂しんで ゆっくり・のんびり 過ごしていきましょう。話は変わってわたしが「よく見るサイト」の中に現役東大生たちが発信している東大発オンラインメディア UmeeT  というのがあります。これが面白い!!一般的に「東京大学」といえば世界を担う知の拠点・世界で最も優秀な秀才集団 研究において最高のパワーは、東大理系の学生...

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大切なキーワード re-publish

突然ですが東京は40年ぶりの15日連続の降水。今、「天気」と「気温」が面白いですね。14日発表の 気温に関する 「異常天候早期警戒情報」気象庁が 「異常天候早期警戒情報」を発表したとき同時に呼び掛けているのが「熱中症」の注意ということのようです。水分ではなく常温の「水」をしっかりと摂りましょう。では、前置きはこの辺にして、今日のテーマをお読みください。大切なキーワード  re-publish 幸せに生きる知恵これ...

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今日はこれを読んでください。

世の中はこう変わりつつある自・由・単がこれからの価値観  師の書籍より抜粋私たちが利用しているさまざまな製品の後ろにはつねに見えないエネルギーの世界が横たわっています。空気や土などの目に見える物質は、目に見えないエネルギーが結晶化したものです。そして、私たちはそれらの物質を加工しながら生活しているのです。見えないエネルギーを原料と呼ぶなら、目に見える物質は材料といっていいでしょう。原料としての見え...

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人を縛らない働き方

どうやら、お盆のUターンラッシュは 13日の夜から始まっているようですが毎年恒例の各地の高速道路の渋滞。14日がピークのようですね。でも、良~く考えたら、今日14日は「お盆2日目」お盆の風習には全く無縁ですので、ちょっと調べてみたら「お盆2日目」 お持て成しお盆2日目~3日目は、故人の好物や、家族がお盆に食べるものの一部をお供えしたりします。お墓参りや、お寺の法要に行くのもこの期間です。とあります。これは...

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理論番外編 「14歳からの哲学」

子どものころから、お盆の風習には全く無縁でしたのでどんなことをするのか、さっぱりわかりません。特に調べてみようとも思いませんし、いつもと変わらない日々を過ごしております。話は変わりますが、子どもたちの夏休みもあと2週間と数日。今日は、中学生や高校生に是非読んで欲しい本を紹介しておきます。もちろん、大人の方々にもお薦めです。  『14歳からの哲学―考えるための教科書』<内容紹介>人には14歳以後、一度は考...

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気分が大切

やはり、ブログ毎日更新は10日でストップ。我ながら10日でも「良く続いた・・・」と思っていますが昨日は 「なんとなく、書く気分じゃないなぁ~」 ということでお休みしました。わたしにとってブログを書くのは、好きなこと であり 樂しいこと なのですが特に、体調不良なわけでもなく、ただ書く気分ではなかったということです。ここで、ワンポイントお節介アドバイス「気 分」 を大切にする。理論でいう「5つの基本的な...

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ニュースの視点

世の中を見てみますと「時代の大転換期」ならではのニュースがいろいろありますね。そしてこのようなニュースを見るときの視点に以下のことを加えるととても面白くみることができますので書いておきます。 理論ではいままでの時代を  ヨルの時代 祖の時代 といいこれからの時代を  ヒルの時代 皇の時代 といいます。そして、それぞれの時代ごとの特徴は、以下の通りです。さらに理論によりますと以下の通り、銀河系・太陽...

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食べてみたい?!

今月は毎日ブログを更新していますがこのブログを通してご理解いただきたいことの一つがこれからの時代の方向性、どこに向かって進んでいるのか? ということです。そしてこのことが理解できれば当然、自らの生き方も「変えるところは変える」必要がありますしそれは 気付いた自分 にしかできません。余計なお世話ですがなにはともあれ、樂しんでお読みください。今日は世の中の情報です。   さて問題です。上の画像は、左か...

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宇宙はあらかじめプログラムされていた。

前回のブログで「昨年からの「太陽活動の変化」をみましても  今年は特に、銀河の中心からの浄化エネルギーが多くやってきているように感じます。 」と書きましたが今日は銀河系の1月1日。今後は、今まで以上に地球のハードやソフトの浄化が促進されるでしょう。 今日はちょっとお堅い記事ですので 難しい・面白くない と思われましたら途中でも読むのをお止めください。宇宙はあらかじめプログラムされていた。という真実最近...

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銀河系の大晦日

今日は、理論でいうところの「銀河系の大晦日」ということは 明日は「銀河系の元旦」です。ちなみに理論では<宇宙に係る暦>宇宙系の元旦は 12月1日太陽系の元旦は 太陽暦の1月1日月の元旦は   太陰暦 1月末~2月初め地球系の元旦は 11月15日<人間に係る暦>太陽暦 1月1日地球暦 2月4日月 暦 1月26日   といわれています。そしてスピリチュアルな世界の人々の間では毎年8月8日には「ライオンのゲート」と呼ばれ...

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「お前は誰だ?」

この 「お前は誰だ?」 というセリフ。いまさらではありますが、既にご存知の方も多くおられるアニメ映画 「君の名は。」 にでてくるひとつのキーワードですね。ちなみに 上の画像の子は「天使すぎる!」と大人気のモデル ケインデニス君ですが・・・遅ればせながら、昨日やっと、この「君の名は。」を観ました。もちろん劇場ではなく自宅。人が多く集まるところが嫌いですの劇場にはいきません。では、レンタルビデオかとい...

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昨日は道徳、今日は宇宙

今月は なんとなく 「毎日ブログを更新してみようかな・・・」 なんて思いながらいつも通り、樂しく・楽に、ゆっくり・のんびりと過ごしております。まずは、師の書籍からの抜粋をお読みください。では、〈夜の時代〉から〈昼の時代〉へという変化は、なぜ起きるのでしょうか。以下の説明は、私が宇宙をつかさどる存在と交信して知った情報です。信じるかどうかは別として頭の隅に置いていただければと思います。この移り変わり...

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昨日は政治、今日は道徳

すでにご存知の方が多いとは思いますが小中学生の「道徳」が「特別の教科」として、正規の教科に格上げされ2018年から実地される「道徳の教科化」。一部の団体は、道徳の教科化は愛国心を植え付け、戦争する人材を増やすのが主な目的だと反発しているようですが今日は、2015年に出版された北野武著『新しい道徳「いいことをすると気持ちがいい」のはなぜか』(幻冬舎)。世界の北野が道徳に関してどんな発言をするのか、この『新し...

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「人心一新」

数日前、支持率が下がる中、安倍首相は「この際に『人心一新』を図り、内閣改造・党役員人事を行いたい。 人事については、一任をお願いしたい。」と述べ首相は政権再浮揚へ 「安定」と「人心一新」の両立に腐心 している。と報道がありました。「人心一新」に腐心する?まず、『人心一新』 とは人々の心を全く新しくすること。「人心」は 多くの人々の心。民心。人民の心。国民の心情ちなみに民心とは、人民の心・国民の心情...

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「睡眠負債」

時間や仕事に追われ、とても慌ただしく生きておられる方とネコの生活は真逆です。の~んびりして、好きなことしかしない。周りなどほとんど気にせず、とことんマイペースなネコの姿を見ていると「ああ、こういう生き方をしたいなぁ」と学ぶことがたくさんあります。師の書籍には私は、まだ小学生のとき、ある病気にかかり自宅で長期療養をしていたことがあります。そのときの居心地のよさは忘れられません。学校の勉強はしなくても...

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「ミレニアル世代」が社会を揺るがす。

20代から30代のことを 「ミレニアル世代」 と呼ばれているのはご存知でしょうか?新聞やニュースやTVなどでも、「良く分からない世代」といわれています。一部の人にはゆとり世代と揶揄されているのも、このミレニアル世代でしょう。30代以上の方からしたら、同じ人間だから同じ感覚だと思うのは当然ですがその自己顕示欲性や、リスクを恐れない等、考え方が少し違うことにも特徴があります。ミレニアル世代が社会を揺るがす時代...

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こんな世界にして、ごめんなさい

今回は面白い記事を見つけましたので貼っておきます。「こんな世界にして、ごめんなさい」 次の世代に謝らないといけないこと未来の世代へごめんなさい。地球をめちゃくちゃにしてしまいました。私たちがしてしまったことに、巻き込んですみません。言い訳ばかり必死になっていました。どうか許してください。私たちは、地球の大切さに気づけませんでした。まるで、離婚するカップルのように失うまで大切さに気づけなかったのです...

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『なんとめでたいご臨終』

またまた突然ですがわたしたちは「あの世からやってきて、この世でつかのま活動し、またあの世に帰っていく存在」 です。でもやっぱり、死ぬのは怖いですか?師の書籍には私たちが死を恐れ、死から目を背けようとする のに対し死を優雅に受け入れているのが動物たちです。ネコは死期が近づくと死に場所を求めて飼い主のもとを去る話は有名ですが動物たちはみんないつ死ぬかを自ら悟り、だれにも迷惑をかけずにひっそりと死んでい...

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独り言 ぶつ、ぶつ・・・

いつものことですが、今日も好きに勝手に書いてみます。これまでの時代の政治を見てみますとひとつ権力が生まれ、秩序ができる。やがて権力が陰り、無秩序の危機が生じる。そして、混沌(こんとん)の中から、次の権力と秩序が立ち上がる。という繰り返しです。7月初め、自民党が都議選で敗れたのは、自民党東京都連というよりは安倍内閣。皆さんも覚えておられるでしょうが選挙戦最終日、応援のため秋葉原駅前に立った首相は「安...

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理論番外編  他人のことなんてほうっておく

いまさらではありますが2013年に出版され、累計発行部数は100万部超え。テレビでも紹介されるほど大ヒットした『嫌われる勇気-自己啓発の源流「アドラー」の教え』皆さんも本屋さん行ったときアドラー心理学に関する本がずらっと並んでいる光景を見たことがあるかもしれません。この『嫌われる勇気』が出版されたことで、アドラー心理学が多くの人の目に触れることになりアドラー心理学について書かれた本も増えたようです。では...

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「無駄を捨てる」生き方

今の世の中をみてみますと経済格差は世界中でどんどん広がっており日本人もまた、そんな世界の潮流に飲まれ苦しむ人たちが増えています。経済大国だと言われて得意満面になっていた日本人はまさか自分たちが追い詰められてこんな時代を生きなければならなくなるとは夢にも思わなかったのではないでしょうか?師は、ご自身の著書の中で「あれもこれも」ほしがる生き方が現状のさまざまな問題を引き起こしていることは、だれも認める...

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よ~く考えてみよう

理論を学び、日々の実践・検証で分かったことの一つに以下のようなことがあります。それはそもそも私たちは本来、この世に「苦労するため」「悩むため」「病気するため」「お金儲け」をするために来たのではないということであり、本当は「この世に遊びに来た。」 ということです。そして、日々の生活の中では  「好きなこと 」「樂しいこと・楽なこと」 「自由にすること」 「心がウキウキすること」をするために生まれてき...

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「ひとり」でいるほうが良い3つのメリット

2017.06.02 Fri のブログ はじめの一歩は「おひとりさま」  の中で私たちの人生そのものが「ひとり旅」 です。これからの時代は 「おひとりさま」ひとりで生きる、ひとりで過ごす、ひとりで遊ぶ、ひとりで樂しむ などなどが基本です。と書きましたが今日は 「おひとりさま」「人生そのものが ひとり旅」 に関しての面白い記事を見つけましたので載せておきます。   より抜粋「ひとり」でいるほうが良い3つのメリット...

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『アリとキリギリス』も変わりつつある Ⅳ

『アリとキリギリス』も変わりつつある Ⅱ でも書きましたが『アリとキリギリス』どちらの生き方が正しいかではなく今はどういう時代なのか? どういう場面なのか?その前提条件がはっきりすればこれからの時代、どちらの思想が馴染むかは自動的に答えが出てくるはずです。今回で 『アリとキリギリス』も変わりつつある シリーズ 終了です。最終回は理論に基づいた 『アリとキリギリス』 心身調律セラピストが書いた最新版...

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『アリとキリギリス』も変わりつつある Ⅲ

前回のブログで有名なイソップの「アリとキリギリス」で描かれたのは「働き者のアリと怠け者のキリギリス」の構図でした。ところが時代の変化は、キリギリスの活躍の場を広げつつあります。それまで良しとされてきたアリの価値観が、むしろマイナスに働くことがあるということです。と書きましたが今日は今の若者が 『アリとキリギリス』 を書くと、どんな物語になるのか書いておきましょう。若者が書いた、現代版 『アリとキリ...

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『アリとキリギリス』も変わりつつある Ⅱ

これからの時代の『アリとキリギリス』有名なイソップの「アリとキリギリス」で描かれたのは「働き者のアリと怠け者のキリギリス」の構図でした。ところが時代の変化は、キリギリスの活躍の場を広げつつあります。それまで良しとされてきたアリの価値観が、むしろマイナスに働くことがあるということです。イソップの物語が書かれたのが紀元前5世紀のことと言われていますから約2500年に渡ってキリギリスは「怠け者」のレッテルを...

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